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about 1 year
ago
21日木曜日20:00~21:30手嶋屋新宿御苑オフィスにて、OpenPNE3のためのsymfonyの勉強会を開催します。
参加は公式SNS(※要ログイン)もしくは、開発者メーリングリストで受け付けていま
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。
OpenPNE3の開発に参加しながら、symfonyを覚えたいという新規参加者も歓迎します。公式SNSなどに未参加の場合は、自主的に入れる開発者メーリングリストに登録の上、ご連絡ください。 [Less]
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about 1 year
ago
本サイトのBlogRSSに画像をつけて配信するようにしました。
TechCrunch Japaneseやしょこたん☆ぶろぐと同じ仕様になっています。
Odysseygate.comを参考にさせて頂きました。
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about 1 year
ago
OpenPNEへの機能要望は、チケットの形でまとめられています。チューニングに関する改善やAPIの追加など、ユーザーインターフェースに関係の無い機能要望は比較的早く答えられています
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しかし大多数の要望や提供されるパッチは、UIの変更を伴います。
OpenPNEでは、見た目、使い勝手の一貫性を非常に大事にしているため、こうした機能追加については非常に慎重に取り組んでいます。とは言ってもこれまでは、コア開発者のカンに頼る部分が多く、公平さや客観性に欠けるという指摘が上がっていました。その意見には同意です。これまでは何となくの基準で、何となくUIを決めていたと思います。
この状況は改善したいです。
OpenPNEプロジェクトでは、対応方法を考え、ガイドラインにまとめています。
図のような形で、UI変更を伴う機能追加については、「UI検証チーム」なる物を新設し、そこで検討した上で実際の機能開発を行おうと考えています。このやり方でしばらくプロジェクトを進めていこうと思います。
(UIに影響を及ぼすプロジェクトで、一番うまく行っているのはFirefoxではないかな?と思っています。どのようなやり方でプロジェクトをうまく進めているのでしょう?知りたいです。) [Less]
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about 1 year
ago
これまでOpenPNEに多大な厄災をもたらせてきた、テーブルレイアウト。遂に現在のOpenPNE開発版(2.11.x)でXHTML
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CSS化が進行中の模様です。開発者ブログによると
blog.co3k.org:OpenPNE2.12はようやくXHTML CSS化しますよ!
あのめまいがするようなHTMLソースとか、機能追加・修正する度にげんなりするテンプレートとはもうおさらばですよ! CSSでデザインするんである程度デザインの変更も柔軟になりますよ!(ただ今回の目標は構文適合性を満たすのみなので、CSSで自由自在にデザインできるのは、次の段階で目的適合性を高めたらということになりますね)
2.12.0で実現されるXHTML CSSは完成度に2段階あるようです。よくわからないので、開発が進んできたらまたブログで詳しく書いてもらいましょう。 [Less]
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about 1 year
ago
21日木曜日20:00~21:30手嶋屋新宿御苑オフィスにて、OpenPNE3のためのsymfonyの勉強会を開催します。
参加は公式SNS(※要ログイン)もしくは、開発者メーリングリストで受け付けていま
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OpenPNE3の開発に参加しながら、symfonyを覚えたいという新規参加者も歓迎します。公式SNSなどに未参加の場合は、自主的に入れる開発者メーリングリストに登録の上、ご連絡ください。 [Less]
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about 1 year
ago
日程:2008年2月29日(金)・3月1日(土) 10:00-17:30 (最終日は16:30まで)
会場:日本電子専門学校
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7号館(東京都新宿区・JR大久保駅徒歩2分)
オープンソースカンファレンスが開催されます。OpenPNEプロジェクトは、ブースとセミナーに出展させて頂きます。
こちらから申しこめます。 [Less]
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about 1 year
ago
何らかのサーバ負荷集中のため、sns.openpne.jp trac.openpne.jpが現在ハングアップ中です。
2/9深夜に復旧の予定です。
(追記:2/10現在は復旧しています。)
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about 1 year
ago
OpenPNE3では、国際化を主要な目標の一つにしています。OpenPNEは1から2にバージョンアップするとき、文字コードのUTF-8化を実現しました。これによりカニチィをはじめとした、各国語に翻
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されたOpenPNEが登場しました。今回はこれをさらに進化させ、OpenPNE自体がネイティブで国際化対応をしたいと思います。
http://trac.openpne.jp/wiki/pne-i18nやhttp://trac.openpne.jp/wiki/pne-openpne3
のページで、国際化対応の議論を進めていこうと思っています。現時点では開発力が足りない状態です。
OpenPNE自体を国際化する際にOpenPNEコアの設計・コーディングを手伝ってくれる人
OpenPNEプロジェクトサイトの英語版を作ってくれる人
国際化されたOpenPNE対して各国語の訳を作ってくれる人
上記をお手伝い頂ける方は、是非本ブログのコメントや開発者メーリングリストなどでご連絡ください。国際化対応には巨大な課題が待っていますが、開発議論に参加して頂くことで非常に多くのことを学べると思いますOpenPNE3の国際化対応レベルは、開発者の協力によって完成度が大きく変わります。
すべての組織(コミュニティ)にSNSを提供する事がOpenPNEのミッションです。そろそろ海外にも打って出ましょう。日本の文化をたくさん詰め込んで、OpenPNEを世界に広めていきたいです。
(実はソースコードよりも開発チームの国際化が重要だと思っています。私は、最近ずっとApple基調講演を聴いています。) [Less]
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about 1 year
ago
PNE東京による、技術系OpenPNE勉強会のお知らせです。2月16日
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11:00~13:00まで、手嶋屋新宿御苑オフィスにて、開催されます。TRACの使い方教室第2弾はOpenPNEプロジェクト運営におけるTRACの具体的な使い方を説明していきます。
バグ報告チケットの作り方
要望チケットの作り方
チケットの裁き方
プロジェクトWikiの作成/編集方法
ナビゲーション/マクロの使い方
これによってOpenPNEプロジェクトに参加したくなってしまう人を増やすことを、もくろんでいます。実際にプロジェクトに参加し、チケット受け取り、Wikiを編集することでTRACの神髄を理解できるのだと思います。実際に手嶋屋社内でも、TRACは事務スタッフ・アルバイトまでを含めて全社員がTRACを利用しています。OpenPNEプロジェクトで体感・会得して、是非自分のコミュニティでTRACを活用してください。
開催場所の詳細はこちら。
イベントへの参加受付は公式SNS内コミュニティで行っています。 [Less]